ポイント投資

RSIって何

RSIって何
知っておくと便利な株用語

オシレーターって何に使うの?FX初心者におススメのオシレーターの紹介と使い方

オシレーターとは?FX初心者に知ってほしい正しいテクニカル分析での使い方

オシレーターの重要な役目は「相場の心理状態」を測ること

投資家の心理状態を数値化して目に見えるように表示させているものです。

それは 「投資家がその価格に対してどう思っているか?」。

「高すぎる」と思っているのか?。

「安すぎる」と思っているのか?。

価格は「方向」と「心理」が一致して初めて伸びていく

「価格の動きと その動きに対する心理状態 が一致している必要があるから」 です。

つまり、価格が上昇しているなら心理状態も「強気であること。」

価格が下落しているなら心理状態も同時に「弱気であること。」

価格が向かう方向に対して、 投資家の心理も同じ方向を向いていることで、初めて大きく伸びていくのです。

オシレーターは「変化の予兆」を捉えることが出来る

例えば価格が上がり続けているのに、投資家の心理が弱気になってくると、価格が下げるよりも先にオシレーターが反応して数値が下落してきます。

RSIって何

「次に発生する流れの予兆」

オシレーターは、普通にチャートを見ていては分からない 「その価格に対する投資家の心理状態」 を確かめるために使用するツールです。

価格の値動きは 「値動きの向き」と「投資家の心理」が一致して 初めてその方向へ大きく伸びていきます。

おススメのオシレーターRSIFX初心者もカンタンに分かる使い方とエントリーポイント

FX初心者におススメのオシレーター「RSI」

「RSI」

「強気なのか?。」

RSIって何 「弱気なのか?。」

RSIの見方としては、真ん中の赤いラインである「50%ライン」を境目に,

上が買い方優勢の 「強気エリア。」

下が売り方優勢の 「弱気エリア」 となります。

そして50%ラインを挟むように、白〇部分の「70%」「30%」のラインがあるのですが、

RSIが70%以上であれば相場は買われすぎ、

逆にRSIが30%以下であれば相場は売られ過ぎである。

RSIとトレンドフォローでのエントリーパターン

「トレンドフォローでの『押し目買い』『戻し売り』」

エントリーの基本は、流れに沿った「トレンドフォロー」が基本ですが、トレンドフォローで入っていく際、やはりRSIでの心理状態も同じ方向を向いているか確かめる必要があります。

まずはA・Bでサポートされていた価格がCポイントで下抜けしたのですが、RSIの数値を見てみると「30%を下回っている」おり、リターンムーブで一旦反転上昇してくる可能性が高いポイントなのでCポイントでのエントリーは見送ります。

サポートラインからレジスタンスラインへ機能転換を果たし、なおかつRSIの数値も30%ラインから一旦上向いたものの、弱気エリアを脱することが出来ませんでした。

しかも、しっかり下向きに角度をつけた移動平均線でレートが反転しているという「グランビルの法則」でのパターンも成立しているので、下落する根拠がかなり強いポイントです。

初めてでも勝ちやすいFX手法のおススメの作り方!勝率UPのエントリーの基本まとめ 勝てるトレード手法まとめ!FX初心者におススメの簡単エントリータイミングの作り方 FX初心者でも勝ちやすいエントリーの方法とは.

RSIのラインはレジスタンス・サポートラインとしての役割を果たすことも

「レジスタンスライン」「サポートライン」

これは投資家が「これ以上は強気になれない」ことを示しており、画像の場合だと急落してくる可能性が強いパターンです。

移動平均線でFXで勝つ!おススメの組み合わせや勝てるエントリーポイントと期間設定 移動平均線だけでFXは勝てるのか? 移動平均線で勝つための逆行しない最重要ポイントとは? 移動平均線を正しく使いこなす秘訣は、 .

RSIのおススメの設定値の出し方

ボクの場合だと、移動平均線は20MAを使用していますので、RSIの期間設定も合わせて 「20期間」 に設定しています。

MT4での期間設定のやり方は「右クリック」→「表示中のインジケーター」からRSIを選択し、「パラメーター」の「期間」から数値を入力します。

RSIは「移動平均線のパターン」「水平線での押し目・戻し目」のエントリーパターンと組み合わせることで初めて効果を発揮します。

エントリーする際 「投資家の心理状態も同じ方向を向いているのか?」 をRSIの数値で確かめることでより勝率が高くなります。

ダイバージェンスから分かるオシレーターおススメのテクニカル分析と使い方解説

オシレーターでのテクニカル分析の基礎「ダイバージェンス」とは?

「値動きの方向と心理の不一致」

価格は上げ続けているのに心理状態は下げてきている。

価格は下げ続けているのに心理状態が上がり始めてきている。

この実際の動きに対してズレた心理状態が発生している現象が「ダイバージェンス」です。

オシレーター示すダイバージェンスはトレンドの終焉を示している

つまり画像の状態は 「動きと心理状態が一致していない状態」 です。

ダイバージェンスで分かるエントリーしやすいポイント

ダイバージェンスは「値動きの方向」「投資家の心理状態の」ズレが生じる現象です。

値動きに対して心理状態が逆方向を向いているこということは 「投資家がその値動きに対して不信感を持っている」 ということであり、新たにポジションを持ち始めるのは危険となります。

オシレーターを使う上での注意点FX初心者が失敗しないオシレーターの正しい使い方

FX初心者の失敗しないためのRSIの正しい使い方。

「RSIはエントリーポイントを見つけるツールではない。」

これはRSIだけに限った話ではないのですが、エントリーポイントやエントリータイミングを測るには「水平線や移動平均線。」

そして、オシレーターであるRSIは、あくまでエントリーポイントの根拠を強めるために使用します。

FX初心者に多いオシレーターの間違った使い方 RSIって何

「数値が70%を超えたら買われ過ぎのサインだから売っていこう。」

「数値が30%を下回ったら売られ過ぎだから買っていこう。」

ですが、RSIを含め、各種オシレーターの数値を逆張りエントリーのサインとして使うのは NGです。

しかし「その一旦」がどのぐらい伸びてくれるのかは、サッパリ分かりませんし、FXトレードで最もやってはいけない 「主流の流れに反したトレード」 をすることになるわけです。

つまり「70%を超えたから」「30%を下回ったから」をエントリーする基準にしてしまうことは「ギャンブル」に等しいのです。

あくまでエントリータイミングは「移動平均線」や「ボリンジャーバンド」と言った「トレンド系インジケーター」で測るようにしましょう。

オシレーターは「トレンド」が発生して初めて機能する

「トレンド」が発生している必要があります。

横ばい状態の「レンジ相場」では全く機能してくれません。

RSIの転換シグナルが有効に機能するには、 トレンドフォローでの押し目・戻し目から、再度トレンドの流れへ戻るときです。

他の時間足でのオシレーターの状態もチェックする

「1つの時間足チャートだけ観察していてはダメ」なのです。

大事なポイントは他の時間足での状態も確かめることで「短期視点」「中期視点」「長期視点」の3つの視点で確かめていく必要があります。

つまり、短期視点では上昇局面に入るように見えても、中期視点・長期視点ではまだまだ相場の心理状態は「弱気である」ということになります。

なので、1つの時間足だけで判断するのではなく、 15分足でエントリーするなら「1時間足」「4時間足」でのRSIも同じく50%ラインの上に推移していること。

5分足をメインとするなら 「15分足」「1時間足」でのRSIも同じく上方向を向いていること

RSIは 「エントリーポイントを探すツールではありません。」

あくまで「価格がその方向へ向かう根拠を強めるため」に使用し、エントリーを見つけるには「移動平均線」でのエントリーパターンや「水平線」での押し目・戻し目でのトレンドフォローで入っていくようにしましょう。

また、一つの時間足だけでなく「上位足」での数値も確かめて 「短期・中期・長期」3つの視点が合致している必要があります。

まとめ:オシレーターを使っても勝てない理由

いろんなサイトを見てみると「オシレーターの必要・不要」で意見が分かれています。

オシレーターに振り回されるぐらいならいっそ使わないほうが良い。

FXで勝てない理由は「値動きの仕組み・あり方」が分かっていないからであって、ましてインジケーターやオシレーターでの数値の設定の違いなんかではありません。

RSIの特徴や相性の良いテクニカル指標

RSIの特徴や相性の良いテクニカル指標

はちわれ

  • 最初の計算に用いる正のポジション価格変化の平均値U(n期間)
    • U = n期間における正のポジション価格変化の合計 / n
    • U’ = (前日U × (n – RSIって何 1) + 当日の正のポジション価格変化) / n
    • D = RSIって何 n期間における負のポジション価格変化の合計 / n
    • D’ = (前日D × (n – 1) + 当日の負のポジション価格変化) / RSIって何 n

    RSIでよく使われる期間

    RSIで分かること

    • 買われ過ぎや売られ過ぎ(天井や底)
    • 相場転換の可能性(ダイバージェンス)
    • トレンド継続の可能性
    • 抵抗線や支持線(RSIのトレンドライン)
    • 相場転換の可能性(RSIのトレンドライン)

    はちわれ

    買われ過ぎや売られ過ぎ(天井や底)

    RSIで分かること-買われ過ぎ/売られ過ぎ(天井/底)

    はちわれ

    • RSIの数値が高い=買われ過ぎの可能性が高い
      • 70~80%以上を「買われ過ぎ」の指標とすることが多い
      • 20~30%以下を「売られ過ぎ」の指標とすることが多い

      相場転換の可能性(ダイバージェンス)

      RSIで分かること-ダイバージェンス

      はちわれ

      1. 買いの圧力が強い状況(高値A)
      2. 一度売りの圧力が強い状況になる。
      3. 再度買いの圧力が強い状況(高値B)になった。

      はちわれ

      • ダイバージェンスになっている場合、相場転換の可能性が高い
        • 為替レートは高値を切り上げているのに、RSIは高値を更新していない(下落している)
        • 為替レートは安値を切り下げているのに、RSIは安値を更新していない(上昇している)

        トレンド継続の可能性

        RSIで分かること-トレンド継続の可能性

        • 上昇トレンド時のリバーサルシグナル
          • 為替レートの安値は更新されないが、RSIの安値は更新されている
          • 為替レートの高値は更新されないが、RSIの高値は更新されている

          はちわれ

          抵抗線や支持線(RSIのトレンドライン)

          • RSIのグラフにトレンドラインを引くと、トレンドラインがRSIの支持線や抵抗線の役割を担っていることが多くある
          • RSIの支持線や抵抗線は、為替レートの反発ポイントである可能性がある

          はちわれ

          相場転換の可能性(RSIのトレンドライン)

          RSIで分かること-相場転換の可能性(RSIのトレンドライン)

          • RSIのグラフにトレンドラインを引くと、トレンドラインがRSIの支持線や抵抗線の役割を担っていることが多くある
          • 支持線や抵抗線を担うトレンドラインをRSIが割り込む(上回る)場合、相場転換の可能性が高い

          はちわれ

          RSIのトレンドライン

          RSIの苦手な相場

          RSIの苦手な相場

          • トレンド相場において、RSIのグラフが張り付いてしまう場合が多い
          • 「買われ過ぎ」や「売られ過ぎ」の指標はトレンド相場において適切に機能しない

          RSIと相性の良いテクニカル指標

          ボリンジャーバンド

          RSIと相性の良いテクニカル指標(ボリンジャーバンド)

          RSIと相性の良いテクニカル指標(ボリンジャーバンド)逆張り手法の組み合わせ

          RSIと相性の良いテクニカル指標-MACD


          MACDは、2つの移動平均線がどれだけ離れているかを示すテクニカル指標です。

          ストキャスティクス(Stoch)とは何か?%K、%Dって何?分かりやすく解説

          知っておくと便利な株用語

          ストキャスティクス(Stoch)とは?

          ストキャスティクスとは逆張り指標のこと

          ストキャスティクス(Stoch)の画像

          ストキャスティクスとは 一定期間の価格範囲と終値の位置との比較で相場の行き過ぎを推測する 逆張り指標のことです。

          赤い線と青い線は何?

          このうち、赤い線は %K というもので、青い線は %D というものです。

          %Kとは何か?

          %K=(現在の株価− 一定 いってい の期間での安値)÷(一定期間における高値-安値)

          %K、%Dとは?

          画像で示しているように%Kは 現在の株価が過去の一定期間の値幅の何%部分に位置するか ということを示しています。言葉では分かりづらいかもしれませんが、上の図を見れば意外と簡単に理解できると思います。

          %Dとは何か?

          %Dとは?

          次に%D についてですが%D は%Kを3日平均したものです。3日平均することで、%Kよりも少し遅れて動くようになります。

          ストキャスティクスから何が分かる?

          ストキャスティクスを見ることで 株の買い時と売り時を判断することができます。 ただ、最初に逆張り指標とお伝えしたように買い時を判断する意味合いが強いです。

          バイナリーオプション裏ワザ手法
          「RSIとMACDを使った初心者向けの手法を伝授するわよ!!」

          オカマ流トレード手法 RSIって何

          バイナリーオプションのトレードの調子はいかがかしら?

          今日も 初心者の方でも比較的簡単に再現出来る、「RSI」と「MACD」を使った裁量手法を伝授してイくわよ!!

          【LINE登録者限定】
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          この手法で使インジケーターはこれよ!!

          ●RSI
          ●MACD

          そもそもRSIってナニ?

          日本語で言うと「相対力指数」って言うの。

          そもそもMACDってナニ?

          日本語で言うと「移動平均収束発散法」って言うの。
          これだけじゃ訳分からないわよね…

          インジケーターの設定値について

          この2つのインジケーターの設定値については、 アタシのLINE登録者限定の情報とさせてもらってるの。

          👇LINEの友達追加をして設定値を質問する👇

          もし知りたい方はアタシのLINEを登録して、
          「RSIとMACDの設定値教えて下さい」 とメッセージを送ってちょうだいね❤️

          【トレードの条件】Lowエントリー

          ルール①

          RSIの数値が70以上、又は70以上から下がってきたことを確認する。

          ルール②

          MACDが0より上にいる状態で、赤のシグナル線を白のヒストグラムがデッドクロスしたことを確認。

          ルール③

          条件が揃った次の足からエントリー 。

          【トレードの条件】Highエントリー

          ルール①

          RSIの数値が30以下、又は30以下から上がってきたことを確認する。

          ルール②

          MACDが0より下にいる状態で、赤のシグナル線を白のヒストグラムがゴールデンクロスしたことを確認。

          ルール③

          条件が揃った次の足からエントリー。

          勝率を上げるオカマ流ポイント

          ・5分足を見ているけど条件が揃ったところで5分のエントリーではなく、少し長めのトレードがオススメよ。

          ・MACDのゴールデンクロスやデッドクロス、RSIの数値はあくまで補助的に使うこと。

          ・大きな相場の流れが今どっちの方向なのかを把握して、それに逆らわない方向にエントリーすると更に勝ちやすいわよ。

          この手法を動画で確認する

          RSIとMACDを使った手法〜まとめ〜

          今回は、 初心者でも簡単に再現出来るRSIとMACDを使った裁量手法をご紹介しました♪

          ●RSIの70以上や30以下
          ●MACDのゴールデンクロスやデッドクロス

          【激熱】プロが使うボリンジャーバンドとRSIの組合せ手法とは?

          ボリンジャーバンドとRSIの組み合わせ

          テクニカル分析

          ボリンジャーバンドとRSIの組み合わせ

          ボリンジャーバンドとRSIの組み合わせた取引手法って?

          とれろく

          言わずもがなボリンジャーバンドとRSIの組み合わせは有効。 今回は、そもそも”なぜボリンジャーバンドとRSIを組み合わせるとトレードの成績が向上”するのか?そのメカニズムついて解説したいと思います。ただ単純に有効らしいから使うのではなく、その背景まで理解すればより効果的に使うことが可能です。ではいきましょう!

          ボリンジャーバンドとRSIの組み合わせメリット

          ボリンジャーバンドとRSIを表示したチャート画像

          画面上部では、ロウソク足とボリンジャーバンドの位置関係を利用し、ボラティリティから分かる加熱感を知ることができます。

          画面下部では、RSIを使うことで、値動きの比率から分かる加熱感を知ることができます。

          ボリンジャーバンドとRSIの使い方

          ボリンジャーバンドは±σ2へタッチ。RSIも売られすぎ、買われすぎ水準へ。

          この同時にサインを発生した時。これは 2つの側面から見て、売られすぎor買われすぎを示していると判断できる為、強い逆張りサイン となります。

          とれろく

          ボリンジャーバンドの逆張り手法

          σ2タッチからの逆張り手法のチャート画面

          ±σ2内にロウソク足が収まる確率は約95.4%。よって、その水準を超えた価格は行き過ぎだ判断でき、価格がバンド中央に向かって戻ることを狙った逆張り手法が通用します。

          ボリンジャーバンドの逆張り手法が苦手とするトレンド相場のチャート

          これはボリンジャーバンドの計算式に原因があります。

          ボリンジャーバンドは上昇、下落の区別なくボラティリティで標準偏差を求めます。

          標準偏差のイメージ図

          ボリンジャーバンドの標準偏差の求め方の問題点

          この為、上昇相場でも、下落相場でも、中心線に対してのバンド幅は同じです。

          ボリンジャーバンドと標準偏差

          ただし、ボリンジャーバンドの計算式は上下のバンド幅をトレンドに合わせ調整することが出来ないため、トレンド発生時にσタッチが発生しやすくなり、結果、σタッチからの逆張りで失敗するケースが増加してしまうのです。

          とれろく

          RSIの逆張り手法

          RSIの見方、使い方画像

          特に、RSIが70になった時、30になった時に逆張りすることで天井や底に近い価格で取引をすることが可能です。

          そんなRSIの逆張りも、ボリンジャーバンドと同じく強いトレンドに弱いという弱点を持っています。

          RSIの逆張り手法が機能しなかったチャート画像

          これはRSIはボラティリティの変化を考慮せず、一定期間の上昇幅と下落幅の比率のみで求める計算式を採用していることが原因です。

          RSIの計算式

          トレンドが発生し平均価格との乖離が大きくなりがち=ボラティリティが高くなっている。であればRSIのように、”値動きの比率から分かる加熱感”だけでは相場全体の加熱感を正確に知ることができません。

          ボリンジャーバンドとRSIの組み合わせ例

          ボリンジャーバンドとRSIが有効なチャート例1

          このような例は何度でも見られます。

          ボリンジャーバンドとRSIが有効なチャート例2

          ボリンジャーバンドとRSIが有効なチャート例3

          とれろく

          このように ボリンジャーバンドとRSIを組み合わせることで強力な逆張りシグナルと化す ことが確認できます。自身の逆張り手法の成績向上を狙っているのであれば、取り入れることも積極的に検討する必要があるでしょう。

          ↑私がヒロセ通商でスキャルピングしている理由を解説!過去のFX業者口座凍結体験談も紹介しています。 続きを読む

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