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レジスタンスラインの引き方や使い方は

レジスタンスラインの引き方や使い方は
オリジナルインジケーター

FX【ライントレード】で勝率up!水平線・チャネルライン・トレンドラインの引き方

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シンプルに稼げるライン:基本の3種

よって、上昇・下降の「トレンドライン」と、レンジ場面に引く「水平ライン」が基本になります。

画像にあるピンクのライン「 チャネルライン 」 は補助的な意味合いで、トレンドラインが一定幅で動いている際に引くものです。一定幅と言っても必ずしもトレンドラインと並行に引けるとは限りません。この画像では上昇のトレンドラインに合わせて引いていますので、チャネルラインが「レジスタンス」になります。

レジスタンス&サポートラインとは?

捉え方としては「抵抗(反発)されるところ」で、下の画像で示した ○ で反発が確認できます。エントリーや決済などの目安として見られています。反発すると言っても、必ずしも線上の価格が一致するわけではなく少しズレたり、またトレンドになると機能しない、「いずれブレイクされる」と覚えておきましょう。(画像は上と同じ10分足ですが、ラインは「上位時間足(日足・週足・月足など)」で引いた方がより信憑性があります)

ラインで見るエントリーの筋書き

上の画像でエントリーポイントを見てみましょう。まず左の ○ で下目線が期待できますが、サポートラインがあるため、レンジや上昇も考えられるのでまだ迷うところです。ここではラインをどちらに割るかで、「抜け」を狙います。 ☆ で下に抜けましたので、ショートエントリーを考えます。利確は左から伸びているサポートラインです。こちらでの上昇はレジスタンス&サポートラインがありませんので、ストンと落ちることが期待されます。「戻り売り」が狙えますので、再度下に抜けたところでエントリーです。一旦利確をして、次のエントリーは1枚目の画像のトレンドライン(下降)のレジスタンス場面でのショートエントリーです。トレンドが続くかはわかりませんので、利確ポイントは難しいですが、やはり直近の安値に置くのがベストでしょう。

平行(水平)ラインを使ったトレード:利確した後、動きがわからない状態が続きます。ここは様子見しますが、目立つところに水平ラインを引いておきます。この画像では左から伸ばしたラインがあり、値幅は狭いですが、それぞれのラインを抜けたところでロングエントリーが可能です。利確は次のラインになります。ラインを抜けると上昇を見込めるので、トレンドラインを引いておきます。目安があればチャネルラインも引きましょう。

ラインの引き方の基本は、始めの2点を結んで伸ばします。3点目以降がエントリーポイントになります。

よく聞く「ネックライン」って何…?

そして、チャート上にネックラインを引いたならば「トレンド転換」を考えなければなりません。左のような「ヘッド&ショルダー」や「ダブルトップ(ボトム)」は転換のサインとして表れるものです。特にダブルトップ(ボトム)は割と頻繁に表れるので、積極的にラインを引きましょう。

ライントレード:ブレイクとダマシ

「ダマシ」を回避しようと思うなら、ラインだけではなく他のインジケーターなどを利用することをおすすめします。そして大事なのは「各時間足を確認する」ことです。見えていなかったラインがあるかもしれませんし、流れの捉え方が間違っている可能性もあります。

ライントレードで常勝を目指す:まとめ

ライントレードを利用した公開中の商材:Platinum Line レジスタンスラインの引き方や使い方は FX-シグナル配信-

YouTubeやブログで有名なFXゴールドナビの加藤ムネヒサ氏による水平線ブレイク手法

画像をクリックして詳細情報へお進みください。

【反発する水平ラインを自動で】ピボットポイントMT4インジケーター

オリジナルインジケーター

MT4一括決済インジケーターFund Manager

【10万円相当】超高性能インジケーター(EA)を全員にプレゼント

「Fund Manager」の機能

今までなかったピボットポイントMT4インジケーター「Multi-Pivots」

  • 再現性の高いトレードができるようになります
  • マルチタイムフレーム分析が上手くなります
  • 押し目買い、戻り売り、ブレイクアウトするべきポイントがわかるようになります
  • 反発しやすいラインがわかります
  • 今までになかったピボットポイントで分析ができます

「ピボットポイント」とはどんなインジケーター?【基本を解説】

ピボットポイントをすごく簡単に説明すると、 意識されやすい価格に サポート(支持)、レジスタンス(抵抗)を自動で表示してくれる インジケーターです。

ピボットポイントの種類

ピボットポイント種類

  • デイリーピボットポイント(DP、日足)→1日限定のサポート、レジスタンス
  • ウィークリーピボット(WP、週足)→1週間限定のサポート、レジスタンス
  • マンスリーピボット(MP、月足)→1か月限定のサポート、レジスタンス

ピボットポイントが人気の理由 「設定不要で反発するラインがわかる」

ピボットポイントとサポート、レジスタンスライン

ピボットポイントが人気の理由は 「設定が必要なく、誰でも同じ反発しやすいライン(価格)を見れる」 からです。

別の言い方をすると、 「誰のチャートにも同じように表示される」 です。

ピボットポイントは 設定が必要なく 初 心者から上級者まで同じサポート、レジスタンスを見ることができるのが人気の理由です。

裁量でライン(サポート・レジスタンス)を引くのはやめるべき

ラインを裁量(自分の感覚)で引くデメリットとして、

裁量でラインを引くことによって、チャート分析する時に迷ったり、引いたラインに自信を持てなかったり するというのはよくあることなので、できるだけラインは裁量なしで引くことをおすすめしています。

ピボットポイントMT4インジケーター「Multi-Pivots」の4つの特徴

  • 様々な時間軸「1時間足~年足+マーケット」 ピボットを表示できる
  • ピボットをボタン ワンクリックで 表示、非表示 できる
  • 過去のピボット を好みで表示、非表示できる
  • S1(R1)~ S5(R5) までのピボットを好みで表示できる

特徴① 業界初? 様々な時間軸のピボット を表示できる

ピボットポイント時間軸

  • 月足ピボットは1か月間意識されやすいサポート、レジスタンス
  • 週足ピボットは1週間意識されやすいサポート、レジスタンス
  • 日足ピボットは1日意識されやすいサポート、レジスタンス
  • 4時間足ピボットは今の4時間足で意識されやすいサポート、レジスタンス

期間限定の水平ラインという感じで、 各時間軸で意識される価格が設定なしで認識できる ようになります。

「Multi-Pivots」で表示できる時間足

トレンドフォローするのに上位足の流れが大事 だというのは誰もが知っていると思います。

上位足のピボットを使うことで、上位足の流れを簡単に把握できるようになるので、 トレンドフォローを意識したトレードができるようになります。

特徴② ボタンワンクリックで ピボットを表示・非表示 できる

「Multi-Pivots」は ボタンワンクリックでピボットを表示、非表示 することができます。

特徴③ 過去のピボット を好みで表示・非表示できる

「Multi-Pivots」は 過去のピボットを非表示(調節)にすることができます

無料でダウンロードできるピボットポイントは 過去のピボットは全て表示 されるので、上位足を見る時ラインだらけで ローソク足が見にくくなるのがデメリット でした。

過去のピボット非表示

「Multi-Pivots」は過去のピボットを好みで表示 させられます。

特徴④ S1(R1)~S5(R5)のピボット 表示+好みで表示

「Multi-Pivots」は S1(R1)~S5(R5) まで表示することができます。

「Multi-Pivots」表示できるサポート、レジスタンス

さらに、 ピボットを好みで表示 することもできます。

おそらくR5(S5)を表示できるピボットはネットを探してもありません

「Multi-Pivots」機能まとめ

  • 様々な時間軸「1時間足~年足+マーケット」 ピボットを表示できる
  • ピボットをボタン ワンクリックで 表示、非表示 できる
  • 過去のピボット を好みで表示、非表示できる
  • S1(R1)~ S5(R5) までのピボットを好みで表示できる

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」を使う5つのメリット

メリット① マルチタイムフレーム分析 が上手くなります

メリット② フラクタル構造 を利用したトレードができるようになります

毎回チャート分析に悩んだり、ブレたりするということがなくなります

メリット③ 再現性の高いトレード ができるようになります

メリット④ 相場分析がしやすくなります

今までのピボットのデメリット

メリット⑤ 今までなかったピボット で分析できる

ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」の実践的な使い方【一部公開】

ピボット使い方① サポート・レジスタンスでトレード

ピボットポイントでエントリー利食い

ピボット使い方② トレンドの方向がわかりやすい

トレンド方向の見方①

ピボットポイントとトレンド方向

ピボットポイントの上に価格があれば上昇しやすく、価格が下にあれば下降しやすい という、シンプルな考え方になります。

トレンド方向の見方②

ピボットポイントの切り上げ、切り下げ

ピボット使い方③ トレンドの強弱

ピボットポイント間隔

その他のピボットの使い方は特典

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」をおすすめしないトレーダー

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」はこんなトレーダーにおすすめ

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」の購入特典

特典① インジケーターの取扱説明書

特典② インジケーター永久サポート

特典③ ピボットポイントの実戦的な使い方

    レジスタンスラインの引き方や使い方は
  1. ピボットポイントを使ったトレード方法
  2. ピボットポイントでフラクタル構造を意識した分析方法
  3. ピボットポイントを使ったマルチタイムフレーム分析方法

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」のダウンロード方法

最初に記載した通り、 トレードで勝てないのは「再現性が低い」ことが原因になっていることが多いです。

ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」

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MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」のよくある質問

ゴールドやどの通貨ペアでも使えますか?

ボタンは移動できますか?

ボタンのサイズは変更できますか?

MT5では使えますか?

サポート、レジスタンスラインの色や形状は変更できますか?

R3、S1、価格などの表記は非表示にすることができますか?

リペイントはしますか?

背景を塗りつぶすことはできますか?

ピボットにタッチしたらアラートする機能はありますか?

ピボットポイント使えば勝てますか?

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【著作権について】 当コミュニティYTCは著作権法で保護されている著作物です。 下記の点にご注意戴きご利用下さい。本講座の著作権はyaniに属します。 著作権者の許可なく、本講座の全部又は一部をいかなる手段において も複製、転載、流用、転売等することを禁じます。本講座の閲覧をもって下記の事項に同意したものとみなします。本講座は秘匿性が高いものであるため、著作権者の許可なく、このコンテンツの全部又は一部をいかなる手段においても複製、転載、流用、転売等することを禁じます。 著作権等違反の行為を行った時、その他不法行為に該当する行為を行った時 は、関係法規に基づき損害賠償請求を行う等、民事・刑事を問わず法的手段 による解決、強制退会を行う場合があります。本講座に書かれた情報は、作成時点での著者の見解等です。著者は事前許可を得ずに誤りの訂正、情報の最新化、見解の変更等を行う権利を有し ます。本講座の作成には万全を期しておりますが、万一誤り、不正確な情報等 がありましても、著者・パートナー等の業務提携者は、一切の責任負わないことをご了承願います。本講座のご利用は自己責任でお願いします。本講座の利用することにより生じたいかなる結果につきましても、著者・パートナー等の業務提携者は、一切の責任を負わないことをご了承願います。

・一括、分割決済
・トレード履歴
・トレール7種類
・スクリーンショット
・ロット計算
・強制資金管理
・LINE通知

【FX】サポートラインの基礎と原理をやさしく解説!トレーダーの意識も考えよう!

「はじめての自動AIツール」ダウンロード

「FXでサポートラインを正しくひけるようになると、相場分析の精度が格段にあがります。」

「サポートラインでエントリーしても、すぐに損切りされてしまう……」
「自分のひいているラインが、正しいのかどうかわからない……」

・サポートラインが機能する原理
・サポートラインの規則性
・サポートラインをひく際の注意点

サポートラインとは?

サポートラインとは「下値抵抗線」のことで、チャートで何回か反発している点をラインで結んだものです。 FXでは、サポートラインを使った分析方法はたくさんあります。

サポートライン

【本当は簡単】レジサポラインをFX初心者向けにやさしく解説!

「レジサポラインを攻略しないと、FXで延々と損をし続けることになるでしょう。」 私たちトレーダーは「レジサポラインを引いて、水準の切り替わりを捉える」といった具合で、当たり前のように、”レジサポ”という言葉を使います。 とはいえ、多くのトレーダーが「レジサポ」をうまく使えていま.

レジスタンスラインもセットで覚える

サポートラインを使って相場を分析するときは、レジスタンスラインをあわせて意識しましょう。 レジスタンスラインは、「上値抵抗線」です。サポートラインとは逆に、上昇しようとするチャートの抵抗になります。

レジサポ転換

サポートラインはなぜ機能するのか?

サポートラインが機能する理由は、自分以外の投資家も意識するラインだからです。1度反発したラインにチャートが来ると、さまざまな投資家心理が働きます。

①反発して、含み益が少なくなった人
②買っとけばよかったと後悔する人
③もっと資金量を多くして買えば利益が大きくなった人
④買いポジションを損切りしたけど、持っておけば損失が減った人

チャートの機能イメージ

サポートラインの規則性

1.サポートラインを破ると下落が加速する レジスタンスラインの引き方や使い方は
2.ロールリバーサル(レジサポ転換)

1.サポートラインを破ると下落が加速する

サポートラインは、ブレイクされると勢いの強い下落が起こる傾向があります。 レジスタンスラインの引き方や使い方は 下落が加速するのは、損切りの売りを巻き込んで下落するからです。

「この水準で買いたい。」

2.ロールリバーサル(レジサポ転換)

例えば、レジスタンスラインを抜けると、今ままでレジスタンスとして機能してたラインが今度はサポートに転換します。サポートラインを抜けた後に、サポートラインがレジスタンスラインに転換することもあります。

レジサポ

サポートラインを引く際にやりがちなミス3選

「サポートラインをうまくひけない….」
「ラインを引いても、トレードの成果がでない…..」

1.ラインを引くルールを決めていない
2.ラインを引きすぎてしまう
3.上位の時間足をあわせて確認していない

1.ラインをひくルールを決めていない

ラインを引く明確なルールを決めましょう。 ルールを決めないと、チャートを見てその時の雰囲気や気分でラインをひくことになります。当然、勝率は安定しません。

・3点以上は反発している場所にラインをひく
・1時間足と4時間足で意識されてる場所にラインをひく

ポンド円サポート日足

2.ラインを引きすぎてしまう

ラインを引きすぎる。というのも陥りがちなミスです。相場は常にジグザグと動いていて、一直線には進んでいません。

サポートラインは、多くても1つの通貨ペアに3~4個引けば十分です。「このラインは、他の投資家は意識しているか?」を考えて、ラインをひくようにしましょう。

ユーロドル

3.上位の時間足を確認していない

①15分足だけで3回反発しているサポートライン
②15分足と1時間足で3回反発しているサポートライン

まとめ:サポートラインはなぜ機能する?

・サポートラインが機能する理由は、ラインを意識するトレーダーが多いため
・ブレイクしたら強い下落が起こる
・ロールリバーサルもあわせて覚えよう!
・サポートラインを使ったよくあるミスは3点です。

①ラインを雰囲気で引いてしまう
②ラインの引きすぎ
③上位の時間足を確認していない

FX初心者必見のレジスタンスライン、サポートラインの引き方


こんにちわ。COZYです。
今回は初心者必見のレジスタンスライン
サポートラインについてお話しして行きます。
そもそもこの2本ラインさえ引けてさえいれば
相場が今どういう状況であるのか?それを推し量る
事が出来ます。
裁量トレードをするうえではマストなライン考察になります
ので是非マスターしてくださいね。

サポートラインとは

サポートラインは下落する展開で抑えらる重要なポイント

このチャートのように一連の下落で跳ね返されている重要な
ポイントをさします。
チャネルラインのところでも申し上げたように
ラインを引く際に重要なポイントとして抑えて欲しいのは
”2点以上ロースクが当たっていること”
これが重要なポイントになります!
これに該当しないラインというのは基本的に機能しないもの
と思って頂いても差し支えないかと思います。
チャネルラインの詳細は

レジスタンスラインとは

レジスタンスラインは上昇波を抑える需要なポイント

チャートでご覧頂いてお分かりの通りに
上昇波をせき止める値動きのラインになって
おります。
いわゆる抵抗線というやつになります。
これもサポートライン同様に2箇所以上に
ラインがローソクに当たっている重要なラインである
事がポイントになります。

レジスタンスラインとサポートラインの間で行き来している間はレンジ

レンジ相場での戦い方ですが

このチャートの様にレジスタンスラインとサポートライン
が綺麗に引かれている間の値動きをレンジとよびます。
上と下がしっかりと把握出来ているのならばこのレンジの
での戦い方は値幅を限定したスキャル参戦しかなさそう。

レンジブレイクするまで待つ

狭いレンジの中でスキャルで勝負するのも1つの方法では
ありますがやはりどちらかに抜けていく値動きを狙う
レンジブレイクが良い値幅を狙えるかと思います。 レジスタンスラインの引き方や使い方は
個人的にはそのレンジブレイク狙いの方が初心者には向くと
おもいますのでそちらを推奨したいですね。
レンジブレイクでの戦い方の記事ですが
2記事ほど書いております。

まとめます

ライントレーダーとして私はFXをやっているわけですが
最初の基本はこのレジスタンスラインとサポートライン
をうまく引けるのか?
にかかってくるかと思います。
それほど重要なものになりますので相場に挑む前には
是非引いてみてください。
これを引いて相場に挑むと値動きの方向性が掴みやすく
なりますよ!

【反発する水平ラインを自動で】ピボットポイントMT4インジケーター

オリジナルインジケーター

MT4一括決済インジケーターFund Manager

【10万円相当】超高性能インジケーター(EA)を全員にプレゼント

「Fund Manager」の機能

今までなかったピボットポイントMT4インジケーター「Multi-Pivots」

  • 再現性の高いトレードができるようになります
  • マルチタイムフレーム分析が上手くなります
  • レジスタンスラインの引き方や使い方は
  • 押し目買い、戻り売り、ブレイクアウトするべきポイントがわかるようになります
  • 反発しやすいラインがわかります
  • 今までになかったピボットポイントで分析ができます

「ピボットポイント」とはどんなインジケーター?【基本を解説】

ピボットポイントをすごく簡単に説明すると、 意識されやすい価格に サポート(支持)、レジスタンス(抵抗)を自動で表示してくれる インジケーターです。

ピボットポイントの種類

ピボットポイント種類

  • デイリーピボットポイント(DP、日足)→1日限定のサポート、レジスタンス
  • ウィークリーピボット(WP、週足)→1週間限定のサポート、レジスタンス
  • マンスリーピボット(MP、月足)→1か月限定のサポート、レジスタンス

ピボットポイントが人気の理由 「設定不要で反発するラインがわかる」

ピボットポイントとサポート、レジスタンスライン

ピボットポイントが人気の理由は 「設定が必要なく、誰でも同じ反発しやすいライン(価格)を見れる」 からです。

別の言い方をすると、 「誰のチャートにも同じように表示される」 レジスタンスラインの引き方や使い方は レジスタンスラインの引き方や使い方は です。

ピボットポイントは 設定が必要なく 初 心者から上級者まで同じサポート、レジスタンスを見ることができるのが人気の理由です。

裁量でライン(サポート・レジスタンス)を引くのはやめるべき

ラインを裁量(自分の感覚)で引くデメリットとして、

裁量でラインを引くことによって、チャート分析する時に迷ったり、引いたラインに自信を持てなかったり するというのはよくあることなので、できるだけラインは裁量なしで引くことをおすすめしています。

ピボットポイントMT4インジケーター「Multi-Pivots」の4つの特徴

  • 様々な時間軸「1時間足~年足+マーケット」 ピボットを表示できる
  • ピボットをボタン ワンクリックで 表示、非表示 できる
  • 過去のピボット を好みで表示、非表示できる
  • S1(R1)~ S5(R5) までのピボットを好みで表示できる

特徴① 業界初? 様々な時間軸のピボット を表示できる

ピボットポイント時間軸

  • 月足ピボットは1か月間意識されやすいサポート、レジスタンス
  • 週足ピボットは1週間意識されやすいサポート、レジスタンス
  • 日足ピボットは1日意識されやすいサポート、レジスタンス
  • 4時間足ピボットは今の4時間足で意識されやすいサポート、レジスタンス

期間限定の水平ラインという感じで、 各時間軸で意識される価格が設定なしで認識できる ようになります。

「Multi-Pivots」で表示できる時間足

トレンドフォローするのに上位足の流れが大事 だというのは誰もが知っていると思います。

上位足のピボットを使うことで、上位足の流れを簡単に把握できるようになるので、 トレンドフォローを意識したトレードができるようになります。

特徴② ボタンワンクリックで ピボットを表示・非表示 できる

「Multi-Pivots」は ボタンワンクリックでピボットを表示、非表示 することができます。

特徴③ 過去のピボット を好みで表示・非表示できる

「Multi-Pivots」は 過去のピボットを非表示(調節)にすることができます

無料でダウンロードできるピボットポイントは 過去のピボットは全て表示 されるので、上位足を見る時ラインだらけで ローソク足が見にくくなるのがデメリット でした。

過去のピボット非表示

「Multi-Pivots」は過去のピボットを好みで表示 させられます。

特徴④ S1(R1)~S5(R5)のピボット 表示+好みで表示

「Multi-Pivots」は S1(R1)~S5(R5) まで表示することができます。

「Multi-Pivots」表示できるサポート、レジスタンス

さらに、 ピボットを好みで表示 することもできます。

おそらくR5(S5)を表示できるピボットはネットを探してもありません

「Multi-Pivots」機能まとめ

  • 様々な時間軸「1時間足~年足+マーケット」 ピボットを表示できる
  • ピボットをボタン ワンクリックで 表示、非表示 できる
  • 過去のピボット を好みで表示、非表示できる
  • S1(R1)~ S5(R5) までのピボットを好みで表示できる

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」を使う5つのメリット

メリット① マルチタイムフレーム分析 が上手くなります

メリット② フラクタル構造 を利用したトレードができるようになります

毎回チャート分析に悩んだり、ブレたりするということがなくなります

メリット③ 再現性の高いトレード ができるようになります

メリット④ 相場分析がしやすくなります

今までのピボットのデメリット

メリット⑤ 今までなかったピボット で分析できる

ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」の実践的な使い方【一部公開】

ピボット使い方① サポート・レジスタンスでトレード

ピボットポイントでエントリー利食い

ピボット使い方② トレンドの方向がわかりやすい

トレンド方向の見方①

ピボットポイントとトレンド方向

ピボットポイントの上に価格があれば上昇しやすく、価格が下にあれば下降しやすい という、シンプルな考え方になります。

トレンド方向の見方②

ピボットポイントの切り上げ、切り下げ

ピボット使い方③ トレンドの強弱

ピボットポイント間隔

その他のピボットの使い方は特典

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」をおすすめしないトレーダー

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」はこんなトレーダーにおすすめ

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」の購入特典

特典① インジケーターの取扱説明書

特典② インジケーター永久サポート

特典③ ピボットポイントの実戦的な使い方

  1. ピボットポイントを使ったトレード方法
  2. ピボットポイントでフラクタル構造を意識した分析方法
  3. ピボットポイントを使ったマルチタイムフレーム分析方法

MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」のダウンロード方法

最初に記載した通り、 トレードで勝てないのは「再現性が低い」ことが原因になっていることが多いです。

ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」

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MT4ピボットポイントインジケーター「Multi-Pivots」のよくある質問

ゴールドやどの通貨ペアでも使えますか?

ボタンは移動できますか?

ボタンのサイズは変更できますか?

MT5では使えますか?

サポート、レジスタンスラインの色や形状は変更できますか?

R3、S1、価格などの表記は非表示にすることができますか?

リペイントはしますか?

背景を塗りつぶすことはできますか?

ピボットにタッチしたらアラートする機能はありますか?

ピボットポイント使えば勝てますか?

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【著作権について】 当コミュニティYTCは著作権法で保護されている著作物です。 下記の点にご注意戴きご利用下さい。本講座の著作権はyaniに属します。 著作権者の許可なく、本講座の全部又は一部をいかなる手段において も複製、転載、流用、転売等することを禁じます。本講座の閲覧をもって下記の事項に同意したものとみなします。本講座は秘匿性が高いものであるため、著作権者の許可なく、このコンテンツの全部又は一部をいかなる手段においても複製、転載、流用、転売等することを禁じます。 著作権等違反の行為を行った時、その他不法行為に該当する行為を行った時 は、関係法規に基づき損害賠償請求を行う等、民事・刑事を問わず法的手段 による解決、強制退会を行う場合があります。本講座に書かれた情報は、作成時点での著者の見解等です。著者は事前許可を得ずに誤りの訂正、情報の最新化、見解の変更等を行う権利を有し ます。本講座の作成には万全を期しておりますが、万一誤り、不正確な情報等 がありましても、著者・パートナー等の業務提携者は、一切の責任負わないことをご了承願います。本講座のご利用は自己責任でお願いします。本講座の利用することにより生じたいかなる結果につきましても、著者・パートナー等の業務提携者は、一切の責任を負わないことをご了承願います。

・一括、分割決済
・トレード履歴
・トレール7種類
・スクリーンショット
・ロット計算
・強制資金管理
・LINE通知

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